発電貯金をはじめませんか? 〜今ならお金がたまります!?〜
太陽光発電パネルで得られた電力は、家庭で使用するだけでなく、余った電力(余剰電力)を電力会社が買い取ってくれます。
電力会社は買い取った電力分のお金を銀行口座に振り込みます。
エネルギーファームでは、これを「発電貯金」と呼んでいます。
当たり前ですが、売った分だけお金が入ってきます。
売る量が多ければ生活の足しになるだけの話では無くなるかもしれません。
日照時間の長い季節や昼間留守になることが多い家庭では余剰電力が多く得られるため、それだけ得られるお金も大きいですが、太陽光発電パネルをたくさん取り付けることでも余剰電力は増やせます。
だから発電効率のよい太陽光発電パネルが有利なのです。

今秋からはじまる電力高額買い取りシステム
いよいよ日本でも電力の高額買い取りシステムがはじまります。期間は10年間で、今までの2倍にあたるキロワット当たり48円を電力会社が買い取るといわれています。
今までの2倍で買い取ることになると、同じ発電量でも得られるお金は2倍になります。これは光熱費が大幅に節約できているのと同じといえましょう。
エネルギーファームが発電効率のよい太陽光パネルの設置をお勧めしているのは、設置工事を行い、設備費用を支払えた後は、それまでよりも売電貯金がドンドンたまっていくからです。
補助金を使って設置費用を抑え、発電した電気は賢く販売をする。これが発電貯金のはじまりです。
設置費用0円でオール電化+太陽光発電
節約した光熱費の金額で、太陽光発電+オール電化のローンが支払えるとしたらどうしますか?たとえば80%の光熱費が下のグラフのように節約が見込める場合に、節約される費用のイメージ比率を当てはめてみます。
25,000円だった光熱費が3,500円に。※1
21,500円も節約が可能です。
21,500円も節約が可能です。

太陽光発電システム(4.3kw)+オール電化による節約例
光熱費支出 25,000円
今までの光熱費を25,000円と見た場合▼
太陽光発電+オール電化で光熱費の節約金額 8,000円+太陽光分4,500円=
節約金額 12,500円となります。
光熱費支出 12,500円削減=支出合計12,500円
▼
さらに太陽光発電により余剰連力の売電分が 4,500円光熱費支出 12,500円−4,500円=支出合計8,000円に削減
▼
秋より売電 48円kW/hとなるとさらに売電が上がり 4,500円となります※2。
光熱費支出 8,000円−4,500円=3,500円に削減
25,000円の光熱費 → 3,500円になります。
※1) 光熱費節約シミュレーションは一般的な例を前提とした仮想のものですので、それぞれの家庭の光熱費節約を保障するものではありません。
※2) 売電のシミュレーションは、買い取り金額の変更や買取期間、売電量を保障するものではありません。
※2) 売電のシミュレーションは、買い取り金額の変更や買取期間、売電量を保障するものではありません。
上のシミュレーションのように光熱費は3,500円にまで減らすことが可能です。 さらに、安い深夜電力を上手に使うことにより光熱費0円も夢ではありません。
光熱費0円も夢ではありません。
| 従来の光熱費 | 光熱費 25,000円 (電気代20,000円、ガス代5,000円) |
| 太陽光発電+オール電化使用 |
光熱費 8,000円 従来光熱費からの削減分: 節約分 8,000円 太陽光自家消費 4,500円 売電分 4,500円 =17,000円 |
| 2倍の電力の買い取りが始まると |
さらに売電分 4,500円 8,000−4,500となり 電気代の支出=3,500円となります。 |
上記シミュレーションのように光熱費は大幅に節約することができます。
350万円のソーラーローンを15年で組み、上記のように節約できますと、月々の節約金額が23,500円となりますから、節約した光熱費用でローンを支払う事ができるのです。
これにより、お手持ちの貯金や収入から費用を出さなくても太陽光発電とオール家電が設置できます。
国からの補助金と都道府県・市区町村の自治体が独自に行っている補助金を合わせれば、初期の太陽光発電の設置費用が大幅に下げられるので、10年以内での返済も不可能ではありません。


